BizScenarioとは

Description of BizScenario

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製品コンセプト

製品コンセプト

お客様の基幹業務システムの実態

NTTデータでは、全国の製造業約6,000社を対象に基幹業務システムに関する独自調査を実施しました。
その中で、次期基幹業務システムにパッケージを採用しない理由として「適合するパッケージがない」と回答したお客様が全体の84.8%にのぼりました。

基幹業務システムにパッケージを採用しない理由(複数回答)

基幹業務システム採用しない理由

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長年の経験から実現したERPパッケージ

長年経験してきた基幹システムの導入実績を踏まえ、個別システム導入型と統合システム導入型のそれぞれの良さを追求したBizScenarioにより、貴社の業務効率とITコストの最適化を実現します。

国産ERPパッケージ

国産パッケージ
メリット ・部門ごとの個別最適が可能
・業務ごとの機能や操作性が高い
デメリット ・分数データによる情報氾濫
・TCO削減効果の低下
・画面や操作性にばらつき

外資系ERPパッケージ

外資系パッケージ
メリット ・統合パッケージによるTCO削減
・データの一元化による鮮度の高い情報
デメリット ・日本の商習慣に適合しない
・不要な機能や高額な導入費用
・操作性が悪い
赤矢印

BizScenario

BizScenario
  • 統合データベースにより経営に必要な情報をリアルタイムに収集できる
  • 業界に特化した機能の利用が可能
  • 日本の商習慣に対応
  • 操作性が良い

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業務と情報の統合による見える化を推進

BizScenarioは、部門間の情報共有と業務連携を強力にサポートします。
正確な情報をタイムリーに提供することで、業務と情報の統合を実現、企業全体の見える化を推進します。

経営層

見える化の実現
必要なときに必要な情報を把握することができる

(例)製品別・得意先別・部門別利益/限界利益
   年間着地シミュレーション

マネジメント層

整合性のある正しい情報
財務会計の情報と管理会計の情報は整合性が取れている

(例)製品別・得意先別・部門別受注/売上/利益
   工場予定操業度、コストダウン率

現場部門

リアルタイム性の高い部門間共有
リアルタイム性が高く、部門を越えた情報共有や業務連携を推進することが
できる

(例)製品別・担当者別受注/売上/利益、値引率
   作業計画・実績、製品不良率

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